2018年02月28日

第185回「ともに瞑想を」



こんばんは、塩川香世です。それではともに瞑想をしてまいりましょう。
その前に聞いてください。

同じ方向を向き、ともにある喜びを共有していきましょう。形の世界は影の世界です。思う世界は、田池留吉アルバートの波動の世界です。アルバート、アルバートと、ともにの喜びを、250年後に最終確認して、そして、ともに次元を超えていく意識の流れは、真っ直ぐに突き進んでいきます。たくさんの宇宙達の喜びとともに、私達は更なる意識の世界へと向かって行くのです。
私達はこの地球上で苦しい転生を重ねてきました。それをすべて受け止めてくれたこの地球という星、その地球もまた意識の流れの中にひとつに溶け合い、意識、波動としてある喜びを伝え続けます。形は崩れ去っているでしょう。ですが、確かにともにある喜びを、変わらずに伝え続けてくれる宇宙の友です。私達は本当に幸せ者です。次元を超えてやってきて、またその次元を超えて行く喜びは限りなく続いていきます。

どうぞ意識の流れに思いを馳せていってください。
ありがとうございました。


posted by UTAブック at 14:19| 大阪 | Comment(0) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月25日

第184回「ともに瞑想を」



こんばんは。塩川香世です。少々時間が遅いんですけど、今日、志摩セミナー、UTAホール志摩で、今日から1泊2日のセミナーがあって、2時間終えて、それでちょっと今日の感想というか、そういうのを思ったときに出てきたものを文章にしてみました。聞いてください。

セミナー会場において、いつも見慣れた友もいいけれど、久しぶりに学びに集ってくれた友もまたいいものです。ひとたび学びに触れて何らかの事情でセミナーに来れなくなってしまった友かもしれませんが、どうでしょう、みんなとともに心を向ける時間と空間を共有してみて、よかったと思っておられるのではないでしょうか。それぞれに事情があると思いますが、今世学びに触れたんですから、どうぞこのチャンスを無駄にしないでください。宇宙に点在する夥しい意識達を思うとき、こうして今肉という形を持って学べることがやはり、私には最高に幸せだと思わざるを得ません。狂い続け闇黒の中に沈み込んできたから分かるんです。どうしても何としてもここから自分を救い出していきたい、いこう、自分を解き放していきたい、いこう、そんな思いから這い上がってきた意識が、ようやく、ようやく、本当の自分に、愛に帰る道筋と出会ったんです。今世、田池留吉という肉を通して伝えていただいた真実の世界でした。私は、肉の私は何ということもない平々凡々です。ですが、私は自分を250年後に繋ぐことができたと確信している意識です。どんなことがあろうとも必ず次元を超えてともにある喜びの世界を広げていくことを知っています。肉ではご多分に漏れず色々とあります。ただ、目を閉じて思いを向ければそれらはどうでもいいようなことばかりです。それよりも、今この心に感じているものを大切に育んでいこうと思うだけです。久しぶりに出会う友を見て、あなたもどうですか、ともに行きませんかという思いを投げかけてみました。

それでは、軽く目を閉じてください。ともに瞑想をしていきたいと思います。
今世、田池留吉という肉を通して伝えていただいた真実の世界、そうですね、私は250年後に繋ぐことができたと確信しています。あなたはどうですか? これからの転生があると思いますけど、どうぞ、250年後、ともに、出会いを持って、そして、ともに、喜びを共有したいものです。どうぞ、その思いを感じてみてください。
ありがとうございました。
posted by UTAブック at 07:16| 大阪 ☁| Comment(0) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月21日

第183回「ともに瞑想を」



こんばんは。塩川香世です。それではまたご一緒にともに3分間ですけど瞑想をしていきたいと思います。その前にちょっと聞いてください。

田池先生が残してくれた学び、田池先生が心血を注いで伝えてくれた学び、波動の世界、肉があるとき何度も何度も伝えていただきました。直接的に手ほどきを受け、これがあなたの波動の世界ですよと、真剣に真っ直ぐに伝えていただきました。その宝物を大切に、今肉なき田池留吉の世界を感じ広げていく学びの時間を用意しています。すべては自分自身の心の針の向け先ひとつです。思うこと、ただ思うこと、思えること、その喜びと幸せを心にしっかりと残してくれました。あなたの決めてきた道をしっかりと喜んで歩いていきなさい、そして、愛を思うんですよと、肉を終わる最後の最後までふるさとの歌に手を振りながらそう伝えてくれたこと、本当にありがとうございましたということしかありません。250年後の出会いの中で、予定通りことが遂行していくことを確信しています。

それでは軽く目を閉じてください。あなたの250年後に思いを向けてみてください。
ありがとうございました。
posted by UTAブック at 11:54| 大阪 | Comment(0) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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