2018年07月22日

第203回「ともに瞑想を」



おはようございます。非常に暑いですね、毎日暑いです。体調のほう、いかがでしょうか。久々のポッドキャストです。今は7月22日、日曜日です。朝です。これから10時半から志摩ホールで学びの友と2時間瞑想をして、大阪へ帰ってまいります。志摩も暑いです。大阪も暑いです。ですが、どうぞお互いに身体には十分気を付けて、瞑想をしっかりとして、自分の生まれてきた意味、心に広げ、喜び喜びの人生を送ってまいりましょう。
それでは今日、ホームページに載せさせていただいた文章を読ませていただき、ともに瞑想をしていきたいと思います。

1293)私達は帰ります。約束してきた通り、今世の出会いを持たせていただきました。心から待ってくれていたことを知り、間違ってきた自分の歩みをしっかりと抱きしめ、そしてともに行こう、いざ行かんの力強いいざない、呼びかけに応じていくことが、本当の喜びの道であることを知りました。
世の中、濁流は容赦なく打ち寄せてきます。ですが、濁流、激流に飲み込まれず沈まず、清流、意識の流れに乗っていきましょう。
もう私達の目指す道ははっきりと見えています。その道をどうぞ、あなたも自分の心の目で見てください。しっかり見て、そしてともにある喜びを心で受けてください。
苦しいとき、悲しいとき、辛いとき、どうすればいいのか、今世の肉を通してしっかりと伝えていただきました。そうです、心の中にすべてがあったことをしっかりと思い起こし、ただただひたすらに、母を、そして、田池留吉を思ってください。ともにある喜びを心から心から伝えていただいたことを、あなたもしっかりと心に広げてこれからの時を迎えてください。

それではそのまましっかりと田池留吉のほうに心の針を向け、合わせてください。どうぞ始めてください。
ありがとうございました。


posted by UTAブック at 09:24| 大阪 ☀| Comment(0) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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