2017年04月06日

第96回「ともに瞑想を」―異語による瞑想―



今夜は「意識の流れ」の朗読ではありません。
塩川香世さんが30分瞑想をされた後、どうしても異語で皆さんに・・・ということで、
3分45秒にわたって異語で語りかけていきます。


posted by UTAブック at 22:26| 大阪 ☁| Comment(1) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なぜだか涙が溢れます。
 「我一番の宇宙に君臨しても苦しかったでしょう。寂しかったでしょう。幸せでなかったでしょう。自分が分からなかったでしょう。」異語の波動が深く心に響いてきました。「間違ってきた、間違ってきた。ただごめんなさい、」の思いが湧き上がってきました。
 そして異語の後の塩川香世さんのメッセージ。
「帰ろう、帰ろう、みんなともに帰ろう。ともにともに帰ろう。私達のふるさと、愛、心のふるさと。愛、愛、愛、愛、愛。あの宇宙へ帰ろう。母なる宇宙へ帰ろう。」これが田池留吉、アルバートの波動なんだと思いました。私達はいつも何時でもこの波動の中に存在するんだと幸せな存在なんだと異語の波動が伝えてくれているんだと思いました。「帰りたい、帰りたい。帰ろう、帰ろう。帰ります、帰ります。」私の中のたくさんの意識たちの心からの叫び。ああ、待ってくれています。
 苦しんできたことも間違い続けてきたこともよかったって思いました。私が今ここにこうして存在していることが嬉しかったんです。「帰ろう、帰ろう。ともに帰ろう。母なる宇宙へ帰ろう。」肉を持ってこうして自分と語れることが嬉しいです。
 塩川さんの語る異語を通して、優しい温もりの中の自分をほんの少しでも心で感じさせていただいて信じる思いが私の中で膨らみます。波動だけが真実だと伝えていただきました。心で感じて学んでいきます。塩川さんありがとう。お母さん、お母さんありがとう。2017/04/07
Posted by 野川京子 at 2017年04月08日 16:34
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