2018年05月21日

第197回「ともに瞑想を」



こんばんは。塩川香世です。お元気でしょうか。毎日毎日瞑想をなさっていますか。長い時間の瞑想もいですけど、瞬間、瞬間、思うことを、その瞑想をやってください。思うは田池留吉、思うはアルバートです。母なる宇宙、宇宙を思い、そして異語でどんどんどんどん自分の思いを語ってみてください。
2週間後ですね。琵琶湖セミナーがあります。またそこで学びの友と宇宙を思い、田池留吉を思い、アルバートを思い、瞑想できる時間と空間が用意されています。幸せなことだと思います。
それまでに私は、今週末は大宝でともに瞑想会があります。1週間後の2日の土曜日にはスカイプ瞑想会も控えています。けっこうバタバタしていますけど、ともに瞑想をする時間を与えられているんで、私自身の学びとしてそういうものをしっかりと活用していきたいと思っています。
それではちょっとホームページから短い文章ですけど読ませていただきます。そして、そのあとともに瞑想をする時間を持ちましょう。

素直になりましょう。そして心をどんどん広げていきましょう。肉の心は狭いです。しかし、私達本来の心、本来の私達は限りなく広い、限りなく広がっていく温もりの中にあります。そこには何もない、だけどあるんです。それがひとつの世界です。

それではそのまま目を軽く閉じて、思うは田池留吉、思うはアルバート、どうぞ、瞑想を始めてみてください。
ありがとうございました。


posted by UTAブック at 21:16| 大阪 | Comment(0) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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