2018年01月22日

第176回「ともに瞑想を」



ちょっと文章を読みますので聞いてください。その後ともに瞑想をしていきたいと思います。

私は私に優しくならなければならない。本当の優しさを伝えてもらいました。苦しいとき、悲しいとき、寂しいとき、怒りが出るとき、己を認めさせたいと思いが出るとき、どんなときも、それは間違って生きてきた自分自身の証拠です。心から自分に詫びて、宇宙に垂れ流してきたエネルギーを回収していかなければなりません。お母さんの中でしっかりと何度も伝えてもらったこと、田池留吉の肉を通して教えていただきました。田池留吉の思いを私は決して忘れ去ってはいけないんです。私はあなた、あなたは私だと、ひとつだと、心の底から私を信じて信じてそう伝えていただいた波動の世界でした。何が正しいってこれほど正しいものはありません。何を信じていくべきか、それは田池留吉の肉を通して伝えていただいた波動の世界のみです。形に捉われていく心をしっかりと見て自分の中の優しさ、本当の優しさ、温もり、喜びだけを信じて信じていくことが私の仕事です。信じて待っていてくれたこの波動の世界を、決して忘れてはならない、自分の生きていく方向はこの方向、指し示す方向に、しっかりと自分の心の針を向けて合わせて喜んで歩いていくことだけです。田池留吉、その波動の世界がしっかりと応えてくれる、私は幸せ者だ、心からありがとうの波動を受け取っている、あとは何もいらない、この心ひとつで存在していける喜びだけをしっかりと育んでいきます。

それでは軽く目を閉じてください。そのまま田池留吉を思ってみてください。
posted by UTAブック at 21:04| 大阪 ☔| Comment(0) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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