2018年04月05日

第192回「ともに瞑想を」



こんばんは。塩川香世です。明日の晩から雨が降って、その雨の後、寒の戻りがあるようです。週末はちょっとまた寒くなりそうですね。どうぞ、皆さん体調管理にお気を付けください。それでは3分間、瞑想をともにしていきたいと思いますけど、その前に聞いてください。

私は少し前にホームページで、1170)箸にも棒にも掛からぬ意識と表現しました。自分のふるさと、宇宙を汚しまくってきた意識の世界でした。それは、今世の肉を通して、真実の波動と出会うというチャンスがなければ、まったく気付けないことでした。箸にも棒にも掛からぬ意識の世界なのに、我の宇宙は素晴らしいと本当に思ってきたのだから、本当にお粗末でした。それでも、こうしてチャンスを何度も何度も用意して、ようやく、ようやくそのチャンスを活かすことができたことは事実です。厳粛に、そして喜びで受け止めて、来世の肉を思います。来世、必要不可欠の肉を用意して、自分の歩みを一歩、一歩進め、次元を超えていく喜びとともにある計画を立てたことに感謝しかありません。
250年後はすでに始まっており、ともにある喜びだけをしっかりと見つめています。田池留吉、アルバート、その意識の世界からのメッセージを忠実に実践することがすべてだと心得ています。

そうです、250年後はすでに始まっています。

それでは軽く目を閉じてください。
250年後はすでに始まっています。どうぞ瞑想してください。
ありがとうございました。
posted by UTAブック at 21:41| 大阪 ☁| Comment(0) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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