2018年03月11日

第188回「ともに瞑想を」



おはようございます。塩川香世です。今、志摩で今日あと2時間、昨日から引き続いてあと2時間、学びの友と瞑想をして、大阪へ帰ります。それではちょっとしばらくお時間をください。いっしょに瞑想をしていきたいと思います。ちょっと聞いてください。

本当にアルバートと出会いたかった。アルバートの波動の世界と出会いたかった。出会いたくて、出会いたくて、長い長い間、宇宙で彷徨い続けてきたことを知りました。今世が最初です。本当にこんな転生があったんですね。自分の計画とはいえ、すごいことだと思いました。真実の世界が肉を持ってきてくれたんです。本当に、すごいとしか表現できません。欲だらけの地に堕ちた意識が、本当に、出会えた意識の流れでした。この流れこそ本物の流れでした。肉、形を本物とする流れの中に、一筋の光明が真っ直ぐに差し込んだという感覚です。真っ暗闇の漆黒の中で、その真っ直ぐの光が宇宙を根底から崩す仕事をします。それは、宇宙的規模の天変地異です。すべてがひとつになって、次元を超えていこうという呼びかけは、すごい勢いで発信されます。そのエネルギーは喜び以外の何物でもないことを、どうぞ、あなたも心で感じてください。狂いに狂ってきた、そして、彷徨い、沈み込んできた闇黒の宇宙に、ようやく明るい兆しが見えています。真実の世界から肉を持ってきてくれたという事実を、厳粛に受け止めていきましょう。

それでは、あなたの中の田池留吉、アルバート、そして、母なる宇宙を思って瞑想をしてみてください。
ありがとうございました。


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2018年03月09日

第187回「ともに瞑想を」



こんばんは。塩川香世です。それではともに瞑想をする時間を持ってみたいと思います。その前にちょっと聞いてください。

心をひとつにして、愛、私達のふるさと、母なる宇宙へ帰る道を進んでいきましょう。
今世ともに肉を持ち、学びに集わせていただきました。間違い続けてきた愚かな私達ですが、母に肉体をいただきました。そして、あなたは何のために生まれてきたのですかと、真っ直ぐに問われました。答えられませんでした。私の目を見なさいと言われたけれど、真っ直ぐに見れませんでした。見れば自分が否定されるのを知っていたからです。まだ知らない私の奥底の底を、こいつの目は見ているんだ、そう思うと腸が煮えくり返る思いが吹き出してきたのです。どうしても許せなかった。悔しくて悔しくて仕方がなかった。そんな私に臆することなく、あいつは、「あなたは私です」と言い切りました。とっても信じられなかった。そんな心の体験を何度も何度も経て、そして、それが私の喜びだと分かっていきました。田池留吉の肉があればこそでした。そして、田池留吉の意識も、自分が肉を持ってきた訳、自分の仕事について率直に伝えてくれました。
「出会ってくれてありがとう」、の思いを、私は忘れることができません。

それでは軽く目を閉じてください。色々あると思います。生きていれば色々あると思います。ですけど、私達がすることはただ一つです。愛、私達のふるさと、母なる宇宙へ帰る道を、しっかりと自分に中に見つけて、その道を淡々として進んでいくこと、それのみです。どうぞ、その思いに、あなたの心を向けてみてください。
ありがとうございました。
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2018年03月02日

第186回「ともに瞑想を」



こんばんは。塩川香世です。それでは今晩もともに瞑想をする時間を持ってみたいと思います。
その前に聞いてください。

今、学びに触れている人達、若い人も、年齢を重ねている人も、男性も女性も、みんなみんな、田池留吉、アルバート、母の意識の中で学んできた仲間です。もちろん、目に見えない友を含め、ともに学びのチャンスをいただいてきました。すでに始まっている次元移行の意識の流れに、しっかりと乗り、そして、更なる意識の世界へ進んでいきましょう。
田池留吉、その肉を通して、真実の波動を届けてくれました。学びの基礎、礎(いしずえ)はもうすでに出来上がり、意識の流れを遂行していく運びとなっていることにただただ嬉しさ、喜びを感じます。出会いを持たせていただき、ともにある喜びを伝えていただきました。闇黒の中で彷徨い続けてきた過去とともにある喜びを知りました。苦しみではなくて、それは喜びだと言ってくれました。遥かなる愛へ、ひとつになって、帰れる喜びだけを信じていきましょう。

それでは軽く目を閉じてください。もうすでに始まっています。次元移行は、すでに始まっています。どうぞ、あなたも、自分の中の次元移行、その思いに心を向けてみてください。異語。
ありがとうございました。
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2018年02月28日

第185回「ともに瞑想を」



こんばんは、塩川香世です。それではともに瞑想をしてまいりましょう。
その前に聞いてください。

同じ方向を向き、ともにある喜びを共有していきましょう。形の世界は影の世界です。思う世界は、田池留吉アルバートの波動の世界です。アルバート、アルバートと、ともにの喜びを、250年後に最終確認して、そして、ともに次元を超えていく意識の流れは、真っ直ぐに突き進んでいきます。たくさんの宇宙達の喜びとともに、私達は更なる意識の世界へと向かって行くのです。
私達はこの地球上で苦しい転生を重ねてきました。それをすべて受け止めてくれたこの地球という星、その地球もまた意識の流れの中にひとつに溶け合い、意識、波動としてある喜びを伝え続けます。形は崩れ去っているでしょう。ですが、確かにともにある喜びを、変わらずに伝え続けてくれる宇宙の友です。私達は本当に幸せ者です。次元を超えてやってきて、またその次元を超えて行く喜びは限りなく続いていきます。

どうぞ意識の流れに思いを馳せていってください。
ありがとうございました。
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2018年02月25日

第184回「ともに瞑想を」



こんばんは。塩川香世です。少々時間が遅いんですけど、今日、志摩セミナー、UTAホール志摩で、今日から1泊2日のセミナーがあって、2時間終えて、それでちょっと今日の感想というか、そういうのを思ったときに出てきたものを文章にしてみました。聞いてください。

セミナー会場において、いつも見慣れた友もいいけれど、久しぶりに学びに集ってくれた友もまたいいものです。ひとたび学びに触れて何らかの事情でセミナーに来れなくなってしまった友かもしれませんが、どうでしょう、みんなとともに心を向ける時間と空間を共有してみて、よかったと思っておられるのではないでしょうか。それぞれに事情があると思いますが、今世学びに触れたんですから、どうぞこのチャンスを無駄にしないでください。宇宙に点在する夥しい意識達を思うとき、こうして今肉という形を持って学べることがやはり、私には最高に幸せだと思わざるを得ません。狂い続け闇黒の中に沈み込んできたから分かるんです。どうしても何としてもここから自分を救い出していきたい、いこう、自分を解き放していきたい、いこう、そんな思いから這い上がってきた意識が、ようやく、ようやく、本当の自分に、愛に帰る道筋と出会ったんです。今世、田池留吉という肉を通して伝えていただいた真実の世界でした。私は、肉の私は何ということもない平々凡々です。ですが、私は自分を250年後に繋ぐことができたと確信している意識です。どんなことがあろうとも必ず次元を超えてともにある喜びの世界を広げていくことを知っています。肉ではご多分に漏れず色々とあります。ただ、目を閉じて思いを向ければそれらはどうでもいいようなことばかりです。それよりも、今この心に感じているものを大切に育んでいこうと思うだけです。久しぶりに出会う友を見て、あなたもどうですか、ともに行きませんかという思いを投げかけてみました。

それでは、軽く目を閉じてください。ともに瞑想をしていきたいと思います。
今世、田池留吉という肉を通して伝えていただいた真実の世界、そうですね、私は250年後に繋ぐことができたと確信しています。あなたはどうですか? これからの転生があると思いますけど、どうぞ、250年後、ともに、出会いを持って、そして、ともに、喜びを共有したいものです。どうぞ、その思いを感じてみてください。
ありがとうございました。
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2018年02月21日

第183回「ともに瞑想を」



こんばんは。塩川香世です。それではまたご一緒にともに3分間ですけど瞑想をしていきたいと思います。その前にちょっと聞いてください。

田池先生が残してくれた学び、田池先生が心血を注いで伝えてくれた学び、波動の世界、肉があるとき何度も何度も伝えていただきました。直接的に手ほどきを受け、これがあなたの波動の世界ですよと、真剣に真っ直ぐに伝えていただきました。その宝物を大切に、今肉なき田池留吉の世界を感じ広げていく学びの時間を用意しています。すべては自分自身の心の針の向け先ひとつです。思うこと、ただ思うこと、思えること、その喜びと幸せを心にしっかりと残してくれました。あなたの決めてきた道をしっかりと喜んで歩いていきなさい、そして、愛を思うんですよと、肉を終わる最後の最後までふるさとの歌に手を振りながらそう伝えてくれたこと、本当にありがとうございましたということしかありません。250年後の出会いの中で、予定通りことが遂行していくことを確信しています。

それでは軽く目を閉じてください。あなたの250年後に思いを向けてみてください。
ありがとうございました。
posted by UTAブック at 11:54| 大阪 | Comment(0) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月19日

第182回「ともに瞑想を」塩川香世さんの思い



こんばんは。塩川香世です。今日は始めにちょっと私自身のことを聞いていただきたいと思います。それを聞いていただいて、それぞれの心に、あなたの心に、どんな思いが広がっていくかを感じてみてください。そういう時間を持ってみたいと思います。

私自身学びに触れても、鈍感な時間が長くありました。自分の中のエネルギーが、肉に素直に響いてくるという敏感には、なかなかなれませんでした。それでいて、セミナーにはオール出席したと言っていいほど参加したかったし、参加できるよう努力してきました。私がようやく、自分の肉体を通して、蓄えてきたエネルギーを垣間見れるようになったのは、宇宙に向ける瞑想が始まったころだったと記憶しています。もちろん、これはみなさんも同じだと思いますが、田池先生の手取り足取りのいざないがあったことが大きいです。とにかく、たくさんのことを学ばせていただく機会に恵まれてきました。それは全部、自分が望んできたことだと私は思っていますし、同時に、私は、本当に地に落ちた意識で、今世のこのチャンスを逃せばどうしようもなかったことも感じています。ただ私は、田池先生の存命中に、自分の予定通りのところまで学ばせていただきました。250年後の来世まで私には転生がないことも、自分の心で知りましたし、田池留吉の肉を通してそれを確認するに至っています。だから、私には肉を持つ時間がもう本当にわずかなんです。そういう意味で、私から出るメッセージ、自分に伝えてくるメッセージは厳しいです。厳しいけれど「250年後待っています」という喜びは、確実に私の中に広がっています。「今世の出会いを本当にありがとうございます」という思いを心に抱きしめて、私は私の道を歩いていくのみというところです。
これが私の現状だと、私は認識しています。今読ませていただいたところを、それぞれ聞いていただいて、それぞれの心に何か思いが上がってきたと思います。どうぞ、その思いを見る瞑想をしていきたいと思いますけど、その前にもうひとつメッセージを言います。

なぜ生まれてきたのか、何をするために生まれてきたのか、今ここにいるのか、この問いかけは非常に大切です。いつもそこに戻ってくださいと伝えました。肉の中で生き続けてきた私達ですが、心をひとつにして、ともに同じ方向を向いて、次元移行達成を必ず遂行していきましょう。肉では幸せになれません。喜びは分かりません。今世を本当に大切にしてください。

それでは軽く目を閉じて、あなたの中に思いを向けてみてください。
ありがとうございました。
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2018年02月15日

第181回「ともに瞑想を」― HP1109-



こんばんは。塩川香世です。それでは今日も一つ文章を読ませていただきます。そしてその後、3分間ですけど、ともに瞑想をしていきたいと思います。聞いてください。

1109)田池留吉、アルバート、今そう呼べる今に喜びを感じていますか。田池留吉、アルバートと思える幸せはどうですか。肉あればこそです。互いに愚かな肉ではありますが、肉あればこそ、田池留吉、アルバート、そして愛、母なる宇宙に思いを向けることを知ったのです。肉を通して学ばせていただいてきました。今ももちろん学ばせていただいています。
喜んでいきましょう。嬉しいじゃないですか。学びの友もたくさんいます。目に見える友、目に見えない友、ともに宇宙に思いを向け、次元移行に思いを馳せる時間を私達は用意してきました。しっかりと心を向けていきましょう。欲だらけの私達でしたが、それもすべて受け容れてもらってきました。
だからこそ、こうして生まれてこれたんだし、真実の波動の世界を垣間見る学びにも集わせていただきました。本当にありがとうしかないですね。腐った自分の思いの世界を知っていけばいくほどに、本当にありがとうしかありません。ありがとうございましたと言うのは私達のほうなのに、その私達に出会いをありがとうと伝えていただいた田池留吉の意識の世界でした。本当にすごい世界なんだと思いました。

 肉肉で生きてきました。肉こそすべて、形あるもの、金こそすべて、神こそすべて、神もすべて形ある世界から、私達、愚かな私達が作くり上げてきた世界でした。神の世界などなかったんです。愛しかありませんでした。目に見えない世界、私達は神と言ってきましたけど、その神の実態を心で知っていけばいくほど、本当に愚かな愚かな私達を感じていきます。だけどそんな私達もようやくようやく心の向け先がここですよと教えていただきました。
肉から意識の転回は難しいですけれど、ですが私達の中に思いを向けて自分の中の愛、温もり、喜び、お母さん、母なる宇宙、本当にその世界が現実のものと心に響いてくるように、日々少しずつでもいいから瞑想を重ねていってください。
肉肉で生きていくのは簡単です。ですがそれは自分を裏切り続ける行為です。もう絶対に自分を裏切らない、本当の自分を、本当の自分を、もう絶対に手放さない、そんな覚悟で、あなたに残された肉の時間を、どうぞご自分のために使っていってください。喜んで喜んで使っていってください。そして250年後、喜びで出会いを持ちましょう。
私は250年後アメリカ、ニュージャージーに生まれてきます。肉を持たせていただきます。次元移行を伝えるために私達は、そう、愛なる、母なる宇宙、愛へ、ともに帰ろうとそのメッセージを送るために私も肉をいただきます。心からありがとうございました。今世の出会いを本当にありがとう、田池留吉、アルバートの波動の世界に出会わせていただいたその喜びを、どんどどんどんお伝えしたいと思います。

それでは軽く目を閉じてください。目に見える友、目に見えない友、ともに宇宙に思いを向け、次元移行に思いを馳せる時間、私達は用意してきました。どうぞ、このことをあなたの中でもう一度、思いを向けてみて下さい。
ありがとうございました。
posted by UTAブック at 21:38| 大阪 ☁| Comment(0) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月14日

第180回「ともに瞑想を」― HP1106-



こんばんは。塩川香世です。それでは一つ、文章を読ませていただきます。そしてそのあとに3分間の瞑想をいっしょにしていきたいと思います。聞いてください。

1106)意識の流れ。この流れをしっかりと自分の中で感じてください。意識の流れ。この流れの中にあると伝えていただきました。すべての意識がこの流れの中にあると。すべてです。だから、その流れに逆流する流れは自然淘汰されていきます。意識の流れと融合するのではなくて、自然淘汰です。
言い方を変えれば宇宙のもくずということになります。
意識の転回を速やかにしていくことです。いつまでも肉、形の世界に留まることは要求されていません。形ある世界から形のない世界へ歩みをともにしていこう、そして、さらに意識の世界を進んでいこう、波動、愛の世界は限りなく続いていきます。進化させていくことが喜びの扉をどんどん開いていくことなんだと感じます。肉の次元に留まっている私達ではありません。愛を捨てた私達です。ですが、愛へ帰れるんです。その道筋を今世、はっきりと知らされました。本当の自分、愛に帰る道をどうぞ、ごいっしょに。田池留吉、アルバートの波動の世界とともに。

意識の流れ、この流れを心に感じること、これがすべてです。私達はその大きな仕事を自分に課してきました。喜びで課してきました。間違い続け、苦しみ続け、狂い続け、そんな私達でしたけれど、やっとやっと本当の自分、愛、愛であった自分に帰れるんだ、そういう道筋を自分の中に知っていこう、大きな決断、固い決断を持って、今世産まれてきました。どうぞ、ご自覚を持ってください。そして、喜んで喜んで、自分の流してきたエネルギーを知ってください。そのエネルギーとともに次元を超えていく、そんな意識の流れに中にあった私達です。どうぞ、どうぞ、ともにもに次元を超えてまいりましょう。

それでは、軽く目を閉じてください。あなたの心の中に響いてきますか。どうぞ、こちらの方に心を向けてみてください。
意識の流れ。
ありがとうございました。
posted by UTAブック at 09:49| 大阪 ☀| Comment(0) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月09日

第179回「ともに瞑想を」-HP1099-



こんばんは。塩川香世です。
それではひとつ文章を読ませていただきます。そしてそのあとともに3分間、瞑想をしてみたいと思います。聞いてください。

1099)田池留吉、アルバート、そう思える、思いを向けて語れることが本当に何よりも何よりも幸せであり、そして一番大切なことです。
自分の意識の変革をどんなに待ち望んできたか、しかし、その術が全く分からなかったんです。こうして、ひとつの肉を持ち至れり尽くせりの中で学んでこれたから、今、その自分の幸せな出会いをしみじみとかみしめ、そして前へ向いて次元移行へ向けて進んでいこうと心から思えます。どんなに間違ってきても、何度も何度もチャンスを用意して、ようやくそのチャンスを活かせる目途がついたと私自身は確信しています。
幸せの道、喜びの道、自分のふるさと母なる宇宙へ帰る道をしっかりと歩いていく幸せと喜びを感じながら、ともに行こうの呼び掛けを真っ直ぐに受けていきます。田池留吉、アルバート、心の向け先はここです。たったひとつの方向をしっかりと示していただき、本当にありがとうございます。
疲弊した意識の世界に活力を、宇宙の友とともにその呼び掛けをしてまいります。

こういう思いが心に上がってきました。疲弊した意識の世界に活力を。
間違って間違って生き続けてきた心の世界、意識の世界にどうぞ本当の喜び、本当の温もり、広げてまいりましょう。
セミナーはゆったりとした時間と空間の中で行われていきます。この2、3日前の志摩セミナーもそうでした。来られた方はお分かりだと思いますけど、ゆったりと、ゆったりと、セミナーの時間と空間をともにともに楽しんでまいりましょう。心も身体もゆったりと、しかし、ただ一点、田池留吉、アルバート、心の向け先をただ一点に絞ってしっかりと瞑想できる、そういう私達は本当に幸せだと思います。どんなに間違ってきても、今間違い続けていても、そしてそれぞれの環境の中で、苦しんだり悩んだりいろいろあると思いますけど、それでも、それでもこの学びに出会えたこと、自分の心を見てみなさいと伝えていただいたこと、このことはとってもとっても私達にとっては本当に、千載一遇のチャンスでした。今世の出会いをそれぞれ無駄にしないで、次元移行へ向けて、それぞれの計画を予定通りに進めていってください。

それではともに瞑想をしてまいります。
あなたの中の田池留吉を思ってみてください。
ありがとうございました
posted by UTAブック at 21:53| 大阪 | Comment(0) | 意識の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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